カイジ
福本伸行の有名なマンガ。いつのまにかアニメ化されていた。
福本マンガで読んだことがあるのは、カイジ、アカギ、天、金と銀、黒沢。中でもこの作品が一番おもしろいように思う。
マンガがアニメ化されると雰囲気が変わって劣化することはよくあることだが、製作者が有能なのか、この作品ではカイジの世界観をそのまま移植できてるように思う。
先の読めない天才的な展開はあいかわらず。
http://www.youtube.com/watch?v=TdyORjeyJB0
お世話になっている皆様へご報告があります。
この度、私こと佐藤嘉洋は結婚いたしました。
妻は食事面で栄養管理などをしっかりやってくれているので、安心して練習に専念することができています。そして来年こそは世界一の座を勝ち獲るために勝利に向かって邁進したいと思います。世界一になって周りの人々が笑顔でいてくれることが私の最上の喜びであります。
皆様には今後も熱いご声援よろしくお願いいたします。
佐藤嘉洋
佐藤は身長が185cmもありながら、70kgリミットのK-1MAXで活躍する異色のキックボクサー。戦い方は地味だが、的確なローキックと圧倒的な手数を武器とし、日本人では魔娑斗に次ぐトップファイター。
佐藤といえば、何年か前に偶然東京ディズニーランドで女性と二人で歩いているところを発見し、写真を撮ってくれるようをお願いすることで会話に成功!本人かどうか確認すると最初は否定されたが、最終的には明かしてくれた。ファイターなのに足がめちゃくちゃ細かったのが印象に残っている。K-1初戦を終えた頃に知人の紹介で出会ったということなので、そのときいた女性が結婚相手なんだろう。
うらやましいな。
勝てなかったものの、日本のワールドカップ連敗記録を止めた歴史的な試合。
日テレは放送時間の関係で最後のトライシーンを削除して放送するという愚行。当然抗議殺到。
日本は完全にフランスをホーム化していた。日本と違って、フランスのラグビーファンはラグビーをよく理解しているし、あたたかい。フランスからすれば格下の日本カナダ戦にこれだけのファンがかけつけているというのは、日本ではまず考えられない。
日本なら、日本の試合以外はガラガラだろうな。

やれんのか!大晦日!2007 公式ホームページ
PRIDE消滅以降、多くの選手がUFCやHERO'Sへ移籍する中、ヒョードルはUFCを選ばなかった。
M-1globalと契約を結び、日本での大会開催を嘆願してくれ、大晦日、M-1サポートのもと日本での開催が決定した。
世界最強の称号を持つヒョードル一人が全てを変えた。ヒョードルのPRIDE愛に感謝!
もし大晦日以降も旧PRIDEスタッフが関わるようなことがあれば、今はUFCと契約中の選手達は契約が終わったら必ずこちらに戻ってきてくれると思う。そうなると、UFCを超える団体になれる。
卑劣な方法でPRIDEを潰したダナやロレンゾを今度はPRIDEスタッフがぶっ潰す番。
裕樹「池井選手の印象というか、試合をやってる姿は見たことがないですけど、今回テストで来れないとかふざけたことを言ってるし、勉強とこっちを両立してK-1に行こうなどとくだらないことを言っているので1回戦から叩き潰してやる。あと、アマチュアの枠を勝ち取ったらしいけど、調べてみたらプロのリングで今回出る小宮山選手に勝ってるらしい、と。そういう選手がアマチュアの試合に出て、アマチュアの選手たちの希望でもある一枠を盗って今回の試合に出るという、そういう甘い考えのヤツは1回戦からぶっ潰してやろうと思います」
ごもっとも。反論の余地なし。
テスト前だからって会見休むのはありえない。甘えすぎ。
そうでもしないとテスト通せない頭なら医学部やめたほうがいいし、勉強のせいで会見休んだり勝てなくなるならファイターやめたほうがいい。
こういうのは両立とは言えない。